KAMIYA

Enoshima

橋の向こうの、日常へ
Across the bridge, to visit a day in life

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橋の向こうの、日常へ
Across the bridge, to visit a day in life

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橋の向こうの、日常へ
Across the bridge, to visit a day in life
江ノ島

美しい日常に
出会う島

島の暮らしと
ひとつになる

橋を渡ると、いつも非日常な日常が始まる。海の蒼に神社の朱、原始の緑に切りたった崖から吹き抜ける風。商売に精を出す人々の声に交じって海遊びのはしゃぎ声が聞こえてくる。「こんにちは」島に住む人の挨拶は街で聞くそれよりも自然に感じるから不思議だ。島の景色は、低い所から眺めても高い所から眺めても良い。春夏秋冬いつ見たって良い。散歩だけでくたくたになって、「何を食べようか」店の前を立ち止まっては行ったり来たりしている私たちを、猫が眠そうに見ている。

海を眺望する
一棟貸し切り宿という贅沢

Ocean View

海見えの一軒宿で享受する大人の日常 A grown-up, unbothered retreat to a small island house 江ノ島の奥座敷に佇む古民家の2階に上がると、小上がりの大きな窓から海が見える。オーシャンビューというより暮らしに溶け込む海の風情に、大人の癒しを感じる。夕日が沈む頃、お向いの腰越海岸はオレンジ色に染まり、ヨットハーバーは輝き出す。島の時間を慈しみ窓辺で過ごすスタイルが、新しいルーティンになりそうだ。

何千年も続く
四季のうつろいを宿す島

Vivid Four Seasons

先人から受け継がれた鮮やかな美意識
Cherish the heritage of finding beauty in nature 春の訪れには桜を愛し、紫陽花を眺めて梅雨を越え、夏が来れば海に大輪の花火を映し、秋は燈色の景色に祭り囃子を響かせ、冬の澄んだ空気に富士山を望み、神様に感謝を捧げてはまた1年が始まる・・・かように四季を慈しむ江ノ島の人と自然の情景は、およそ1200年前、慈覚大師による中津宮の建立以前から私たちの心に脈々と息づいている。

交通案内

加美屋リゾート 江の島

弁天橋を渡って島の中を歩くこと5分
神奈川県藤沢市江の島1-5-16

  • *弁天橋を渡って島に入り、シラス屋さん「とびっちょ」本店の手前で右に曲がり、突き当りを左に。小道をまっすぐ進み「WADAつりえさ店」を過ぎて右手に現れる階段をあがって少し進んだところに当宿はございます。
  • *駐車場はございません。お車でお越しの際は、島内の観光駐車場をご利用頂くか、橋の手前で駐車のうえご来島ください。
  • *台風シーズンなど島の天候によりご宿泊をキャンセルさせていただく場合がございます。
  • *ご宿泊者様以外のご入館は固くお断りしております。その他、近隣の方のご迷惑となる行為は禁止しております。
Google マップ

thank you

加美屋 江ノ島
「橋の向こうの、日常へ」をコンセプトにした、海見えの一棟貸し切り宿です。
江ノ島での心地よい滞在拠点のひとつとなりましたら幸いです。
  • 収容人数:1組1~4名(最大5名 ※事前にご相談ください)
  • 間取り:2階建て一棟貸し切り50㎡、オーシャンビュー小上がり、3ベッド(クイーン・ダブル・デッキベッド)、キッチン、ユニットバス、トイレ
  • アメニティ:歯ブラシ、タオル、シャンプー、化粧水乳液、ドライヤー、ペットボトルのお水など